REDEVELOPMENT
― 再開発 ―

新川崎・矢向エリアの歴史と再開発計画

クレストプライムレジデンスの立地するこの地は、多摩川と鶴見川にはさまれた平坦地で、
古くから小倉米の産地として知られた有名な穀倉地帯でした。
文献上に小倉の地名が初めて現れるのは中世末、
現地周辺は居村と呼ばれる旧小倉村の中心に隣し広々とした田園風景が広がっていました。

昭和4年に新鶴見操車場が開設された以後、
京浜地区における貨物輸送の大動脈となったこの貨物線は、
昭和59年の廃止まで、最盛期には一日で約5000両もの車両を操車した
「東洋一の操車場」といわれていました。

操車場跡地の再開発計画として始まった「新川崎地区整備事業」は、 産業創出・育成機能に、都市型居住機能を加えた複合再開発ゾーン。 大型公園となる「さいわいふるさと公園」や川崎市と慶應義塾大学との連携により開校した 「新川崎タウンキャンパス」等が誕生しています。

さいわいふるさと公園、新川崎創造の森画像

本物件のF地区エリアは住宅・公園開発のエリアであり、先駆けて開発した商業施設との一体型の複合開発事業です。

再開発計画

再開発計画

"ものづくり・研究開発拠点と大型マンションの街"へ。
商業施設やタワーマンション、
ペデストリアンデッキなどの開発が進んでいます。

  • 新川崎駅周辺

    駅前には数々の商業施設があり、日々の暮らしのお買い物に便利です。

  • 都市景観まちづくり

    新川崎駅へ向かう歩道は道幅も広くきれいに整備され、電柱の地中化により、美しい景観が広がっています。

  • A地区

    研究開発・ものづくりの強化

    周辺市街地環境との調和に配慮しつつ、 研究開発機能の導入を図ります。 また、自然科学系の研究開発機関又は研究開発型の高度な技術力をもつ 製造業の集積を進めています。

  • D地区

    自然景観と市民文化の創造

    新川崎・創造のもり事業における拠点となる場所。 緑を中心とした憩い、防災、交流・学び等の機能を有する 市民利用施設や公園等を配置します。

  • F地区(本物件開発地区)

    都市型住居機能の拡充

    緑あふれる庭園や、充実した共用施設が毎日の暮らしを さらに豊かにしてくれます。 さらには、小学校が隣接予定、敷地内に保育園も誘致する計画です。

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